アセンション2026年ベテルギウスの超新星

◎下記は2019年11月9日~2019年11月29日の期間に私の意識の中に表れたチャネリングです。

このような情報が間違ったアセンションの概念を作ったのではないか?と私は思います。

アセンションに必要なのは【新しい意識、そして新しい遺伝子】を持つことです。


2024年。外縁天体を含む多くの電磁波層は、フォトンベルト遺伝子群の覆(おお)う

電子雲に飲まれて身動きが取れなくなるだろう。軌道上の因子は自滅する。

 

そして、オレンジ雲とも呼べる意識雲が現れる。

この軌道上に現れる電子雲は遺伝子を崩壊させる。

そして、新しい軌道となる意識の道が出来あがるだろう。

 

2026年。同じ類(たぐい)の意識雲が現れると因子間の整合は終わりを告げる。

ここで待つこともなく、遺伝子の解除はストップするからだ。

そして2027年、2028年と意識を引き継いだ遺伝子たちの崩壊が始まる。

ペルセウス流星群が運ぶのが新しいエネルギーだ。


2020年4月20日をすぎると、全天21の恒星につながる神々の整合が執(と)り行われます。

その整合により遺伝子は大きく変わるのです。

チャクラシステムのスピードはパワフルに回転し始めます。

そうすることで意識界の解除も行われ、私たちの未来は明るく導かれる。

こうして意識の繋がりは順次、解除されて行くことになります。

 

2024年。新しい整合因子が届くことで意識の繋がりは、急速に早まります。

それがフォトンベルトの運ぶ新しい遺伝子群です。

オリオン座流星群が動き出すことで隣接するリゲル、ポラリスをはじめ、

プロキオン、ベテルギウス、冬のいっかくじゅう座は輝き、

それら全ての繋がりを持って遺伝子群を崩壊させてしまうのです。アルゴン=Arの発生。

 

2026年。ベテルギウスのエネルギーが軌道上に落下します。

この解除が行われれば、全ては繋がるのです。アストラル界レベルの遺伝子群は

全て崩壊します。地球のマグマは、意識の繋がりを促すのです。

 

意識は神々の目的とする遺伝子群を呼び戻すことで解除されるのです。

これが私たちに課せられたエネルギー遺伝子の崩壊です。意識雲が映し出す

イリュージョンこそが、私たちの未来像を明るく照らすことになります。


◎追記1)【冬の大三角形】をつくるのが、シリウス、プロキオン、ベテルギウスです。

【冬のダイヤモンド=冬の大六角形】をつくるのがシリウス=おおいぬ座、プロキオン=こいぬ座、ポルックス=ふたご座、カペラ=ぎょしゃ座、アルデバラン=おうし座、リゲル=オリオン座です。

◎追記2)ペルセウス座流星群は7月20日頃~8月20日頃かけて出現。8月13日頃に極大。

しんぶぎ座流星群とふたご座流星群と並んで、三大流星群の一つです。

☆2019年12月6日 pm23:11記載


アセンション
アセンション2026年ベテルギウスの超新星